


JOES Davos Next は、未来を担う子どもたちが世界的な課題に関心を持ち、自ら調べ、考え、発信し、行動しながら課題解決を目指す新しい学びの場です。
4回目となる2025年も、世界中からオンライン参加した子どもたちが熱いディスカッションを繰り広げました。
4回目となる2025年も、世界中からオンライン参加した子どもたちが熱いディスカッションを繰り広げました。
イベント
ダイジェスト
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成果レポート
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イベント概要
JOES Davos Next は、これからの社会を支える子どもたちが主体性や協働について考え、体験することを目的としたイベントです。子どもたちは電子掲示板を活用し、互いの意見を交換し合いながら学びを深めていきます。本イベントは、全世界日本人学校校長会および全世界補習授業校校長会の有志による共済を受け、主催・運営は海外子女教育振興財団(JOES)が行っています。
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基調講演
基調講演への参加申込者に対して事前ワークを提供。子どもたちに自分のしあわせについて考えてもらい、同時に馬奈木先生への質問を募集しました。
PART1の「Keynote Session - 基調講演」は、2025年11月19日(水)19:00〜に英語への同時通訳つきでライブ配信、その後にオンデマンド配信を実施しました。 基調講演ページへ
PART1の「Keynote Session - 基調講演」は、2025年11月19日(水)19:00〜に英語への同時通訳つきでライブ配信、その後にオンデマンド配信を実施しました。 基調講演ページへ
トピックボード
参加者限定の電子掲示板であるPART2の「Share on Session - トピックボード」は、基調講演に先立ってオープン。約2か月にわたって、世界中の参加者が閲覧・投稿しました。
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参加者の声
(肩書、所属校は2026年3月当時)
サポーターからのメッセージ
(肩書、所属校は2026年3月当時)
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三本眞子(みもとまきこ)さん東京学芸大附属中等教育学校5年生詳細へ
(高2)
運営委員からのメッセージ
(肩書、所属校、学年は2025年3月当時)
JOES Davos Next 2026を終えて
JOES Davos Next 2025が無事に終了しました。関わってくださったすべての方に、心より御礼申し上げます。
4回目となる今年のテーマは「ウェルビーイング」。知られているようで実はまだよく理解されているとはいえない、抽象的な言葉でした。にもかかわらず、世界各地から多数の参加申込をいただきました。また、今後ウェルビーイングを教える立場となる教員の皆さんからの期待の声が続々と届き、このテーマへの関心の高さを感じました。
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4回目となる今年のテーマは「ウェルビーイング」。知られているようで実はまだよく理解されているとはいえない、抽象的な言葉でした。にもかかわらず、世界各地から多数の参加申込をいただきました。また、今後ウェルビーイングを教える立場となる教員の皆さんからの期待の声が続々と届き、このテーマへの関心の高さを感じました。
公益財団法人 海外子女教育振興財団
理事長
綿引宏行
2026 年イベント予定
東芝ブレイブルーパス東京
リーチマイケル 選手
テーマ
自分が輝ける居場所を見つける
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