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機関誌『海外子女教育』(月刊)2017.01.01

B5判 56ページ ISSN0287-7058

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機関誌『海外子女教育』(月刊)

※「企業・団体会員」の海外拠点や所属するご家族へは、毎月、日本国内の企業・団体等を通じて必要部数を無償でお届けしています。維持会員のご確認は 維持会員一覧表 をご参照ください。個人で直接ご注文いただく場合は有償となります。

 

2017年1月号 維持会員企業・団体の方はWEB上で閲覧できます。【維持会員専用サイト】

 
★年頭のご挨拶:

石原 邦夫(公益財団法人 海外子女教育振興財団会長)

(PDF)

特集1: 子どもたちに求められる力――日本の教育を考える
グローバル化の進む社会で、子どもたちに求められる力とは?
そのために、教育には何ができるのか。
親は何をすべきか……。
開成中学校・高等学校長の柳沢幸雄氏と
国際基督教大学高等学校の元校長の桑ヶ谷森男氏に、

大いに語りあっていただきました。
特集2: 帰国子女OB・OGが語る私の仕事
毎年恒例の企画。
さまざまな分野で働いているかつての帰国子女、
5人の方に、それぞれの仕事や仕事に対する思いを聞いてみました。
働くなかでの喜びは? 課題は?

子どものころに海外で暮らした経験はどう繋がっているのでしょうか。
連載: 挑戦!にほごんの日本語検定 (PDF) 
敬語編
<日本語検定委員会>
連載: 家族/クロスカルチャー
時計を見ないで暮らす(後編)
ヨーロッパの小国ルクセンブルクに赴任した裕と尚子。
そして中学生の莉央。一家は「気負わずに・無理せずに」を
モットーに生活をスタートさせた。
英語もおぼつかない状態でインターナショナルスクールに
編入した莉央だったが、持ち前のがんばりを発揮し、
仲間にも恵まれて徐々に学校生活を楽しめるようになっていく。


★受け入れ校紹介〜学校会員ファイル166
青山学院横浜英和中学高等学校
<青山学院横浜英和中学高等学校>

海外子女教育振興財団
維持会員一覧 (PDF)
ただいま何人!?―在外教育施設在籍者数 (PDF)


海外校シリーズ:

バンコク日本人学校
<学校HP>
メルボルン日本人学校
<学校HP>
グアダラハラ補習授業校


日本人学校・補習授業校タマテバコ(新連載!)
 

シリーズ: 聞いてみよう! 子どもの教育
大妻女子大学・大学院教授、言語学博士 服部孝彦
知っていると効果的に英語を学習できる方法というのはあるのでしょうか。

 
隔月シリーズ: オススメの一冊

ニュース お知らせ (PDF) 詳細は各HPをご覧ください。

○海外子女教育推進議員連盟、在外教育施設グローバル人材育成強化のための予算拡充を決議
○学校会員連絡協議会を開催(海外子女教育振興財団)
○海外子女の作品が入賞―第35回「海とさかな」自由研究・作品コンクール(朝日新聞社・朝日学生新聞社)
●海外赴任前セミナーを 1/18(水) 2/15(水) 3/15(水) 3/17(金・関西)に開催(日本在外企業協会)
●日本語検定実施予定(日本語検定委員会)
●「保育研修制度」スタート(ニューヨーク育英学園)

奥付 (PDF)

本体価格 700円+税(税込価格 756円)

※国内送付経費は無料です

送付経費込みの価格(円)

  日本国内 地帯1
アジア、アジア地域の米国領
地帯2
北米、中米、西インド諸島、
欧州、中近東、大洋州
地帯3
南米、アフリカ
1か月分 756 950 1,000 1,050
1年間分 9,072 11,400 12,000 12,600

2013年度以前のバックナンバー 600円(税込)※地帯1:800円、地帯2:850円、地帯3:900円

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