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機関誌『海外子女教育』(月刊)2016.10.01

B5判 56ページ ISSN0287-7058

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機関誌『海外子女教育』(月刊)

※「企業・団体会員」の海外拠点や所属するご家族へは、毎月、日本国内の企業・団体等を通じて必要部数を無償でお届けしています。維持会員のご確認は 維持会員一覧表 をご参照ください。個人で直接ご注文いただく場合は有償となります。

 

2016年10月号 維持会員企業・団体の方はWEB上で閲覧できます。【維持会員専用サイト】

 
★今月の顔:

うつみ ひろみ(ロミー)さん(バイリンガルナレーター&ベリーダンサー)
 

5歳から10歳までをニューヨーク近郊で過ごしました。
ニューヨーク時代は楽しいことばかりでしたが、
帰国後は違和感を感じてばかりだったとか。
大学で演劇と出会って自分を取り戻せたそうです。
「海外での『よかった経験』を忘れないで、そして世界は広いということも忘れないで」
と、メッセージを送ります。

特集1: 帰国高校生、小規模日本人学校を語る
小規模な日本人学校で数年を過ごして帰国した高校生4人に
集まってもらい、「日本人学校」について大いに語ってもらいました。
「ウチもそうだったよ!」
「わかる!」
「あるある」
バルセロナ、メルボルン、ドバイ/バンコク、テヘランの日本人学校、
それぞれどのような学校だったのでしょうか。
特集2: 「この絵本が役立った」―子どもを育む本
文庫活動の中で子どもたちの心をとらえた本、
読み聞かせの中で親子に何かを残した本、
大きくなっても大切にしている本……。
いろいろな人に、さまざまな絵本の話を聞きながら
「役に立つ」とはどういうことか考えてみました
連載: 挑戦!にほごんの日本語検定 (PDF)   
表記編
<日本語検定委員会>
連載: 家族/クロスカルチャー
帰国後を見据えつつ、アメリカ生活は「毎日を楽しく」(前編)
一家のアメリカ生活は二年間。比較的短い滞在期間だったからこそ、
子どもたちの「いきなり現地校生活」は、肩の力が抜けた楽しい日々になったのかもしれない。
2012年3月、父・達也、母・三奈、長男・将志、長女・夏生、次女・明希の5人家族は、
アメリカの首都、ワシントンDCに旅立った。


★受け入れ校紹介〜学校会員ファイル163
星槎国際高等学校
<星槎国際高等学校>

海外子女教育振興財団
学校便覧 (PDF)
学校採用教員 (PDF)


★海外校シリーズ:

ハノイ日本人学校
<学校HP>
ブルーミントン・ノーマル補習授業校
<学校HP>
ベルリン中央学園補習授業校
<学校HP>

日本人学校・補習授業校タマテバコ(新連載!)

シリーズ: 聞いてみよう! 子どもの教育
海外子女教育振興財団 教育相談員 熊谷勝仁
海外で学校を選ぶ際の留意点を教えてください。
 
隔月シリーズ: 子どもの本棚

ニュース お知らせ (PDF) 詳細は各HPをご覧ください。

○全海研、第43回全国大会を兵庫で開催
○外国語保持教室で夏のイベントを実施(海外子女教育振興財団)
○就任挨拶 外務省領事局政策課長 森川徹氏
○就任挨拶 文部科学省初等中等教育局長 藤原誠氏
○就任挨拶 文部科学省初等中等教育局国際教育課長 井上卓己氏
●海外赴任前セミナーを 11/16(水) 12/15(木)に開催(日本在外企業協会)
●日本語検定実施予定(日本語検定委員会)
●「保育研修制度」スタート(ニューヨーク育英学園)

奥付 (PDF)
 

本体価格 700円+税(税込価格 756円)

※国内送付経費は無料です

送付経費込みの価格(円)

  日本国内 地帯1
アジア、アジア地域の米国領
地帯2
北米、中米、西インド諸島、
欧州、中近東、大洋州
地帯3
南米、アフリカ
1か月分 756 950 1,000 1,050
1年間分 9,072 11,400 12,000 12,600

2013年度以前のバックナンバー 600円(税込)※地帯1:800円、地帯2:850円、地帯3:900円

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