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機関誌『海外子女教育』(月刊)2016.08.01

B5判 56ページ ISSN0287-7058

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機関誌『海外子女教育』(月刊)

※「企業・団体会員」の海外拠点や所属するご家族へは、毎月、日本国内の企業・団体等を通じて必要部数を無償でお届けしています。維持会員のご確認は 維持会員一覧表 をご参照ください。個人で直接ご注文いただく場合は有償となります。

 

2016年8月号 維持会員企業・団体の方はWEB上で閲覧できます。【維持会員専用サイト】

 
★今月の顔:

竹内 薫 さん(サイエンス作家)

小3〜小5をニューヨークで過ごした帰国子女。
現在、日本語・英語・プログラミング言語のトライリンガル教育を
実施するインターナショナルスクールの開校に向けて奔走中です。
「アメリカに行ったとき、帰ったとき、たくさんつらいことがあった。
そのすべてが、いま自分がやってることのルーツになっている」

と、語ります。

特集1: 母親たちの語る海外生活
海外で子育てを経験した4人の母親に集まっていただき、
「母親の本音」をざっくばらんに語ってもらいました。
赴任先も家庭環境も異なる彼女たち、
海外でどんな経験をしてきたのか、何を得てきたのか、

そして、どんなことに悩んできたのでしょうか…。
特集2: 調べる方法、調べる仕事
第一部で、図書館やインターネットでの調べ方について紹介し、
第二部では、日々の仕事に「調べること」がかかせない三人に、
それぞれ「調べ方」を聞いてみました。
・テレビ番組のリサーチャー
・IT企業のコンサルタント

・アメリカンフットボールのコーチ
連載: 挑戦!にほごんの日本語検定 (PDF)   
いろいろな言葉/語彙
<日本語検定委員会>
連載: 家族/クロスカルチャー
二つの異なるヨーロッパ(前編)
東京に住む準一郎と妻の若菜、そして当時三歳の巴樹が暮らすことになったのは
ポーランドのワルシャワだった。
夫妻はそれぞれ海外で暮らした体験を持っていたが、勝手のわからない東欧は未知の地。
しかし不安を抱えて臨んだ家族を待ち受けていたのは、思いがけず楽しい暮らしだった。


★受け入れ校紹介〜学校会員ファイル161
上野学園中学校・高等学校
<上野学園中学校・高等学校>

海外子女教育振興財団
通信教育 (PDF)


★海外校シリーズ:

ヤンゴン日本人学校
<学校HP>
ケルン補習授業校
<学校HP>
アビジャン補習授業校
<学校HP>

日本人学校・補習授業校タマテバコ(新連載!)

シリーズ: 聞いてみよう! 子どもの教育
品川区教育委員会指導課 学校経営監 木善彦
子どもたちが日本の公立小学校と中学校に編入します。親が参加する学校行事について教えてください。
隔月シリーズ: オススメの一冊

ニュース お知らせ (PDF) 詳細は各HPをご覧ください。

○理事会と評議員会を開催(海外子女教育振興財団)
○アメリカの教育関係者が海外子女教育振興財団に来訪(海外子女教育振興財団)
○「学校説明会・相談会」を海外で開催(海外子女教育振興財団)
○帰国子女教育を考える会 第73回例会開催
○第55回グローバル化社会の教育研究会開催
○かけはしセミナー2016
○2016年度日本人学校校長研究協議会および補習授業校派遣教員研究協議会の開催予定
○第8回子どもノンフィクション文学賞(北九州市)
○8月12日夏季休業のお知らせ(海外子女教育振興財団)
●海外赴任前セミナーを 9/2(金)に開催(日本在外企業協会)
●日本語検定実施予定(日本語検定委員会)
●第27回関東ブロック神奈川大会を8/20(土)に開催(全海研)
●「保育研修制度」スタート(ニューヨーク育英学園)

奥付 (PDF)

本体価格 700円+税(税込価格 756円)

※国内送付経費は無料です

送付経費込みの価格(円)

  日本国内 地帯1
アジア、アジア地域の米国領
地帯2
北米、中米、西インド諸島、
欧州、中近東、大洋州
地帯3
南米、アフリカ
1か月分 756 950 1,000 1,050
1年間分 9,072 11,400 12,000 12,600

2013年度以前のバックナンバー 600円(税込)※地帯1:800円、地帯2:850円、地帯3:900円

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