出版物

出版物

機関誌『海外子女教育』(月刊)2016.06.01

B5判 56ページ ISSN0287-7058

◆バックナンバー◆
 
2016年度

最新号
2月

1月
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4

機関誌『海外子女教育』(月刊)

※「企業・団体会員」の海外拠点や所属するご家族へは、毎月、日本国内の企業・団体等を通じて必要部数を無償でお届けしています。維持会員のご確認は 維持会員一覧表 をご参照ください。個人で直接ご注文いただく場合は有償となります。

 

2016年6月号 維持会員企業・団体の方はWEB上で閲覧できます。【維持会員専用サイト】

 
★今月の顔:

南谷 真鈴 さん(冒険家)

冒険家の南谷真鈴さんは早稲田大学2年生の19歳。
「世界七大陸最高峰制覇」の達成を目前にしています。
香港のインターナショナルスクールに通っていた13歳のころ、
修学旅行でネパールを訪れて山の魅力の虜に。
「自分がやりたいことをやるのに、ためらわないでほしい。
その貴重な時間を、他の人が持っている自分のイメージ≠
生きるために無駄にしないで」と、メッセージを贈ります。

特集1: いつまでも使い続ける外国語
大人になっても何らかの形で、子どものころに身につけた
外国語と接している元帰国子女5人にインタビュー。
彼・彼女たちにとって、その外国語にはどのような
意味があるのでしょうか。
「中国語堪能な役者」として活躍中の俳優、加山到さんも
登場します。
特集2: 国立ミュージアムを楽しむ
ニューヨーク日本人学校の元国際交流ディレクター、
現在は東京国立博物館に勤務されている栗原裕司さんの案内で、
日本の国立ミュージアムの世界を紹介します。
各ミュージアムで予定されている初夏から秋にかけてのイベントも
案内していますので、ぜひお役立てください。
なお、海外の読者に向けて、

「海外でも現地の歴史や文化に目をむけてみよう」とメッセージを贈ります。
連載: 挑戦!にほごんの日本語検定 (PDF)   
敬語
<日本語検定委員会>
連載: 家族/クロスカルチャー
タイとオーストラリアの似たところ(前編)
岳と育子には、現在高校2年生の万緒と中学2年生の万維という
ふたりの娘がいる。
4人はタイに6年間、そしてオーストラリアに7年間住んでいた。
喧噪のアジアと雄大な大陸を経験した一家の軌跡をたどってみたい。


★受け入れ校紹介〜学校会員ファイル159
開智日本橋学園中学校
<開智日本橋学園中学校>

海外子女教育振興財団
帰国生のための学校説明会・相談会/教育相談 (PDF)
帰国子女のための外国語保持教室からのお知らせ (PDF)


★海外校シリーズ:

ソウル日本人学校
<学校HP>
エドモントン補習授業校
<学校HP>
ルクセンブルグ補習授業校


日本人学校・補習授業校タマテバコ(新連載!)

シリーズ: 聞いてみよう! 子どもの教育
海外子女教育振興財団 「現地校入学のための親子教室」講師 つちやみちこ
思春期の子どもは現地校でも補習校でも、友達とうまくいっていないようです。どうしたらよいのでしょうか。せたいと思っています。どうしたらよいのでしょうか。
隔月シリーズ: オススメの一冊

ニュース お知らせ (PDF) 詳細は各HPをご覧ください。

〇外国語保持教室でトヨタ自動車(株)と日本航空(株)を見学(海外子女教育振興財団)
〇第54回グローバル化社会の教育研究会開催
〇第20回図書館を使った調べる学習コンクール募集要項(公益財団法人図書館振興財団)
〇第62回青少年読書感想文全国コンクール実施要項(公益財団法人全国学校図書館協議会/毎日新聞社)
〇第35回「海とさかな」自由研究・作品コンクール実施概要(朝日新聞社/朝日学生新聞社)
〇「帰国入試&大学生活ガイダンス2016」開催(RTN Project)
●国際協力中学生・高校生エッセイコンテスト<
●海外赴任前セミナーを 6/23(木) 7/21(木)に開催(日本在外企業協会)
●日本語検定実施予定(日本語検定委員会)
●サマースクールの案内(HLAB)

奥付 (PDF)

本体価格 700円+税(税込価格 756円)

※国内送付経費は無料です

送付経費込みの価格(円)

  日本国内 地帯1
アジア、アジア地域の米国領
地帯2
北米、中米、西インド諸島、
欧州、中近東、大洋州
地帯3
南米、アフリカ
1か月分 756 950 1,000 1,050
1年間分 9,072 11,400 12,000 12,600

2013年度以前のバックナンバー 600円(税込)※地帯1:800円、地帯2:850円、地帯3:900円

ご購入のお申し込みサイトへ
一覧に戻る

お問い合わせはこちらから

【東京】情報サービスチーム TEL:03-4330-1349 FAX:03-4330-1355

[平日(月〜金) 9:30〜17:30]
※電話・FAX番号のお間違えにご注意ください。